私の嬉しかったことのブログ
私の嬉しかったことは、今年の夏休みのインターンシップでした。インターンシップは、ライカ(Laika)というアニメーションのスタジオのコマ撮りアニメ(stop motion)のでした。九歳の時から、ライカで働きたかったから、すごく嬉しかったです。
ライカは、オレゴン州のポートランドにありますから、今年の六月に、ポートランドに引っ越しました。インターンシップは、三ヶ月ぐらいかかりましたから、インターンシップが終わったら、ちょっとポートランド出身の人のようになってしまいました。だから、ロサンゼルスに帰った時は、少し大変でした。
インターンシップの間は、ライカのアニメーターが先生になって、私にライカのアニメーションのスタイルの作り方を教えてあげました。ライカのアニメーションのスタイルは、とてもリアル(realistic)だから、たくさん時間がかかるし、アニメーションを完璧に作らなくてはいけないし、毎日ストレスが出ていました。けれども、間違えている時、いつも大切なことを習ったんです。インターンシップの最後の週が来たら、もっと上手なアニメーターになりました。
下のビデオは、ライカで私が作ったコマ撮りアニメです。
ウェイトシフト(weight shift)のアニメーションです。
歩くアニメーションです。
アクティングのアニメーションです。
じゃあ、また今度!
すごい!本当に少しずつ、少しずつ作るんですよね。この3つのビデオを作るのに
ReplyDeleteどのぐらいの時間がかかりましたか。細かい(こまかい)、小さい作業(さぎょう)ですから、
本当にストレスですね。でも、とてもいい勉強をしましたね、
将来、日本のアニメーションの会社に就職できるといいですね、がんばって!
ああ、すばらしい。バートさんはアニメを作るのが上手です。オレゴンのポートランドが好きですか。私もpacific northwestに住んでいました。
ReplyDeleteバートさんの嬉しかったことは、したい仕事に関してよかったですね。前々誰かが言ってくれたことは、「自分の仕事を愛したら、人命で一度も働ければならない」、ということです。そして、夏休みにそんなに仕事に似ている経験を得たことは素晴らしいですね。
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