日本語三のブログ四番目

 さいごのブログは、えい画のストップモーションについて話します。


これは、私が作ったえい画のしゅるい(type)のはこをあげるストップモーションです。

このストップモーションのしゅるいは、一番時間がかかるのです。そして、時間は、お金だから、たいていお金が多いストップモーションのえい画のスタジオだけこのしゅるいをつかいます。


えい画のストップモーションを作るために、まずLAVをとるのがひつよう(required)です。


LAVのいみは、じっしゃのビデオリファレンス(live action video reference)です。えい画のストップモーションのもくひょう(goal)は、リアリズム(realism)だから、ストップモーションを作る前に、LAVをとっておいた方がとても大切です。


じゃあ、私のはこをあげるストップモーションを作るのは、どうしましたかと話しましょう。



まず、このはこをあげるLAVをとりました。


その後、ストップモーションのにんぎょう(puppet)でブロック(block)を作りました。ブロックは、キーポーズ(key poses)だけのストップモーションです。キーポーズは、ストップモーションの一番大切なとるしゃしんです。



私が作ったブルックです。


LAVとブロックのじょうほう(information)で、さいしゅう(final)ストップモーションを作れました。ストップモーションのしゃしんをとる時、にんぎょうでLAVとブロックをにせました(copied)。



LAVとブロックは、さいしゅうストップモーションとほとんど(nearly)同じです。


このテーマは、日本語で話すのがすごくむずかしかったけど、たのしかったです。 だれかおもしろそうだと思っていたかもしれないんです。


私のブログを読んだ人は、ありがとうございました。


さようなら。


Comments

  1. テーマはむずかしいですね。でも、バートさんはおもしろいしゅみをします。大変な仕事そうです。たのしいですか。私もアニメーションが好きですけど、たくさん時間がかかりたくありません。いつもレファレンスポイントをつかいますか。

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  2. とてもすごいですね。バートさんは上手なアニメーターけど、バートさんのぜんこうはエルクです。でも、マイナーはアニメーションですね。そして、日本に行きたいですか。日本にはいい会社がたくさんあります。日本の会社にしゅうしょくするために大学で日本語を勉強しますか。スタジオジブリは有名ですね。私はかみがくしが一番すきです。

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